なぜ、1ドル=160円時代を"半年前に"予測できたのか?

後漬けじゃねーの?

┗(@ロ@;)┛うわぁ!!
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From: 号外【大富豪の投資術】
Sent: Sunday, February 8, 2026 1:00 PM

Subject: なぜ、1ドル=160円時代を"半年前に"予測できたのか?




1月27日。

およそ4ヶ月ぶりに
ドル円相場は1ドル=150円台前半まで
下落しました。

ただ、その後
再び円安へと進行し、
1ドル=160円を目指しています。

(TradingView)

長期的な超円安時代の到来を予測しているのは
国際政治学者の藤井厳喜先生と
米国株投資のプロ 江崎孝彦。

この二人によって昨年7月に実施された対談では
長期的な円安が見込まれる中、

「円でもない、ドルでもない
今日本人が持つべきは"第三の通貨"である」

と発信していました。

そして、
その対談から約半年が経った今
"第三の通貨"は急騰を見せています。

ドルでもない、円でもない
"第三の通貨"とは一体何なのか?

急騰している今、
もう一度、2人の対談動画を公開します。

この動画は昨年、期間限定で公開し、
現在は有料書籍を購入された方のみ
視聴いただける内容です。

ですが、
今の相場を受け、再度皆様に
ご覧いただきたい内容のため、
期間限定で再公開します。

まずは、
下記から当時の対談映像をお受け取りください。
↓
【対談視聴はこちら】
国際政治学者 藤井厳喜
米国株投資のプロ 江崎孝彦
2人の対談を今すぐ見る


2人の対談が撮影されたのは、
およそ半年前の2025年7月。

この時、1ドル=140円ほど。
2人はそこから円安がさらに進行すると予測。

実際、そこから半年が経ち、
直近では為替介入を警戒し若干の円高となっていますが
ドル円相場は160円突破目前まで迫りました。

そしてこの時、超円安時代が到来すると予測する中、
ドルに加えて持つべきと発信していた
「第三の通貨」がありました。

それが、
藤井厳喜先生が貴金属の中でも
「唯一の通貨」と考えている

ゴールド(金)です。

対談当時、ゴールド価格は
1オンス=3400ドル程度。

そこからわずか半年間で
2000ドル以上も上昇しています。

対談の中で円建てのゴールドを持つべきと発信する中
その通りに行動していた方は
50%を超えるリターンを手にすることができていました。

もし、仮に100万円分、投資していた場合
50万円の利益を獲得することができていたということです。
(弊社の助言実績ではありません。
また将来の効果を保証するものではありません。)

なぜ、2人は予測を当てることができたのか?

5000ドルを突破した今だからこそ
見ていただきたい内容なので、
当時の対談映像を期間限定で公開しています。
↓
今すぐ当時の対談動画を見る


P.S

そして…
藤井厳喜先生と江崎孝彦
対談第2弾が開催決定しました!

前回の対談から約半年が経ち、
円安、ゴールド高はさらに進行しました。

世界情勢も激変する中、
2人は今後の為替、株式市場、金相場を
どのように考えているのでしょうか?

その全貌を対談第2弾では
公開します。

さらに、今回の対談では
事前にお二人への質問を募集します!

こちらから、
2人に聞きたいことをお寄せください!
↓
[質問大募集]
5000ドル突破した今
国際政治学者 藤井厳喜
米国株投資のプロ 江崎孝彦
二人に直接質問してみる





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